利用手続き

ARM200Fの使用を希望される所外(学内)の皆様

現在、ARM200Fの利用につきまして、当室では原則として所内利用者のみを受け付けております。所外の方で当該装置の使用を希望される場合は、東北大学ナノテク支援センター経由でお申し込みください。

2020年度より使用申請がWEB申請併用方式へ変更となりました。

使用申請には当室予約システムのアカウントが必要になります。
アカウントをお持ちの方は下記リンクに申請方法の案内がございますのでご確認ください。

使用申請方法(2020~)

若手支援制度(学内のみ)
若手支援制度(案内)
若手支援制度申請方法(通常の使用申請も必要です)



予約システムアカウント登録方法(少し古いです)

不明な点はお尋ねください。(imr-aem@grp.tohoku.ac.jp

分析電顕室のご利用には以下の手続きが必要です。

申請書等はこちら → ダウンロード

試料作製依頼の流れはこちら → 試料作製申し込み手順

1.申請書の提出支払責任者が申請
(年度・所属・財源毎)
2.財源情報・課題等の登録当室にて登録
3.予約WEBシステムへの登録

予約WEBシステム

ユーザー毎に登録
(年度毎の更新不要)
4.マシンタイムの予約※※WEBシステムで直接予約
5.装置の使用
6.使用料金の支払い※※※原則四半期毎


実際に実験を行うユーザー毎に WEBシステムへ登録していただく必要がございます。 ユーザー登録にはメールアドレスが必要となります。

※※使用日直前および使用に当たってスタッフの支援が必要な場合 等 はWEBシステムからの予約がご利用になれません。(当室職員まで直接お申し込み下さい)

※※※
通常4-6、7-9,10-12、1-3月毎に集計し、それぞれ翌7,10,1,4月に振り替えさせていただきます。
外部資金は執行可能時期に制限がある場合がございますのでご注意ください。
運営費交付金が使用可能な利用者の方は合わせて申請されることをおすすめします。